今年も日報リフォームフェア2019に出展させていただきました!

今年も日報リフォームフェア2019に出展させていただきました!

今回、山田建築では、”冬の新潟を住みやすく”をテーマに、
『雪下ろしのいらない家』『電気を作って賢く使う家』として
地中熱+太陽光の再生可能エネルギーを利用したカナダ桧の住宅のご紹介をさせて頂きました。

ご来場のお客様のお話を伺うと、やはり雪下ろしでは皆様ご苦労されてるようでした。
雪の降る晩は翌日の雪かきの心配、早起きして頑張って帰宅してからまた雪かき…。屋根から下ろした雪のやり場がない。
お勤めの若夫婦のためにおじいちゃんおばあちゃんも大奮闘。

地中熱の屋根融雪・ロードヒーティングはそんなご苦労を払拭し、これから迎える厳しい新潟の冬を快適に過ごせます。

山田建築の地中熱は融雪はもちろん、一年中安定した地中の熱を、冬は家の暖房に夏はクーラーに利用することもできます。

・暖房のランニングコストは、灯油・ガス式に比べると約半分以下。
・排熱された熱も地中に戻しCO2排出量削減、地球温暖化防止に努めます。
・設置には、敷地内に乗用車一台分のスペースがあれば可能。

いよいよ来た!太陽光で自家発電時代。

・太陽光発電は、発電時にCO2を出さないクリーンなエネルギーです。
・光熱費削減もちろん、昼間に発電し余った電気は売ることができます。

このように家庭の光熱費をゼロにする住宅を“ZEH(ゼロエネルギーハウス)”といいます。

【ZEHかずまの家】
ついに令和元年10月下旬に完成!内覧会特別ご招待受付中!
(ご予約のお客様限定。内覧会当日より一足お先に、ご案内させていただきます。)

完成まではこちら、【かずまの家ができるまで】で、現在建築中の様子をご覧下さい。

かずまの家づくり

日本の政策において、
「住宅については、2020年までに標準的な新築住宅で、2030年までに新築住宅の平均でZEHの実現を目指す」
とする政策目標を設定しています。
「第4次エネルギー基本計画」(2014年4月閣議決定)
再生可能エネルギー設備の設置には、補助金制度も利用できます。

まずはご相談下さい。

山田建築は地球環境を考えエコに取り組んでいます。